The World is Not Enough.

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主に映画と海外ドラマの感想を書いてます。ネタバレなしカテゴリ以外はネタバレあり。時々文房具やコスメの話も。

デアデビル シーズン1-2 ”カットマン” 感想

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誘拐された男の子を救おうとしたマードックは致命的なミスを犯してしまう。苦しい状況に陥ったマードックの前に意外な味方が現れる。

 

今回はいきなりの主人公のピンチ!生身の人間だからこそ、刺されりゃ血も出るし動けなくもなりますよね。

 

血まみれでゴミ箱に入ってたマットを助けてくれる看護師役で、ロザリオ・ドーソンが登場。今後も助けてくれるのかなあ?医療知識のある人が味方にいるとかなり心強いと思うけど、マットの暴力的なやり方にちょっと引き気味かも??

 

マットのお父さんは八百長試合を断って殺されちゃったんですね。殴られっぱなしのボクサーだったっていう描写だったけど、弱いんじゃなくて八百長だったわけか。

 

DCのアロー(オリバー・クイーン)も生身の人間だけど、マットはオリバー以上に危なっかしい感じがしてヒヤヒヤします。